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ひでとりくんが勝手に金相場の予想をします。             最新ニュースなども盛り込んでいきます。

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6月30日:金予想


今日の上昇確率は58%、下落確率は42%


29日の金は下落。

ギリシャ問題を受けて一気に値上がりしたが、終盤になって売り優勢の展開となった。

今日は日本時間18時にある、6月ユーロ圏消費者物価指数速報値が重要。

結果次第では大きく動くかも。



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6月29日:金予想


今日の上昇確率は48%、下落確率は52%


先週末の金は上昇。

週末のポジション調整の結果、買い優勢となった。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。




6月26日:金予想


今日の上昇確率は48%、下落確率は52%


25日の金は小幅下落。

ギリシャ交渉を見極めている中、売りがやや優勢となった。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。




6月25日:金予想


今日の上昇確率は70%、下落確率は30%


24日の金は下落。

1~3月期米GDP確定値が改定値から上方修正され、金は売り優勢となった。

今日は日本時間21時30分にある5月米PCE(個人消費支出)、個人所得、PCEコアデフレータ(エネルギーと食品除く)が重要。

結果次第では大きく動くかも。


6月24日:金予想


今日の上昇確率は46%、下落確率は54%


23日の金は下落。

ドル高が進み、金は売り優勢となった。

今日は日本時間21時30分にある、1~3月期米GDPが重要。

結果次第では大きく動くかも。


6月23日:金予想


今日の上昇確率は59%、下落確率は41%


22日の金は下落。

株式相場が上昇し、金は売り優勢となった。

ギリシャ合意観測が要因となった。

今日は日本時間23時にある、5月米新築住宅販売件数が重要。

結果次第では大きく動くかも。


6月22日:金予想


今日の上昇確率は68%、下落確率は32%


先週末の金は下落。

週末を控えてのポジション調整の結果、売りがやや優勢となった。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。



6月19日:金予想


今日の上昇確率は55%、下落確率は45%


18日の金は上昇。

米利上げ観測が後退し、ドル安が進行したため、金は買い優勢となった。

今日は日銀金融政策決定会合、15時30分からある黒田日銀総裁の定例記者会見が重要。

内容次第では大きく動くかも。


6月18日:金予想


今日の上昇確率は22%、下落確率は78%


17日の金は上昇。

FOMCの結果を受けてドル売りが加速し、金は買い優勢となった。

今日は日本時間21時30分にある5月米CPI(消費者物価指数)、コア指数(エネルギーと食品除く)が重要。

結果次第では大きく動くかも。


6月17日:金予想


今日の上昇確率は48%、下落確率は52%


16日の金は下落。

ドル高の進行により、金は売り優勢となった。

今日は日本時間18時にある5月ユーロ圏消費者物価指数改定値、深夜3時にあるFOMC、政策金利発表、深夜3時30分からあるイエレンFRB議長の定例記者会見が重要。

内容次第では大きく動くかも。


6月16日:金予想


今日の上昇確率は71%、下落確率は29%


15日の金は上昇。

ドル安が進み、金は買い優勢となった。

ギリシャのデフォルト懸念も買い要因となった。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。


6月15日:金予想


今日の上昇確率は55%、下落確率は45%


先週末の金は下落。

ドルの動きに左右され、売りがやや優勢となった。

今日は日本時間22時からある、ドラギECB総裁の議会証言が重要。

内容次第では大きく動くかも。


6月12日:金予想


今日の上昇確率は50%、下落確率は50%


11日の金は下落。

ドルが上昇し、金は売り優勢となった。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。



6月11日:金予想


今日の上昇確率は50%、下落確率は50%


10日の金は上昇。

黒田日銀総裁の発言をきっかけにドル安が進み、金は買い優勢となった。

ギリシャに対する懸念も買い要因となった。

今日は日本時間21時30分にある、5月米小売売上高が重要。

結果次第では大きく動くかも。



6月10日:金予想


今日の上昇確率は46%、下落確率は54%


9日の金は上昇。

ギリシャのデフォルト回避が難航していることで、金は買い優勢となった。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。


6月9日:金予想


今日の上昇確率は35%、下落確率は65%


8日の金は上昇。

最近の下落で割安感が出ており、さらにドルが下落したため、金は買い優勢となった。

今日は日本時間18時にある、1~3月期ユーロ圏GDP改定値が重要。

結果次第では大きく動くかも。



6月8日:金予想


今日の上昇確率は44%、下落確率は56%


先週末の金は下落。

米雇用統計が市場予想を上回り、ドル高が進んだため、金は売り優勢となった。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。



6月5日:金予想


今日の上昇確率は51%、下落確率は49%


4日の金は下落。

ドル買いが進んだため、金は売り優勢となった。

米失業保険申請件数が減少したことも売り要因となった。

今日は日本時間21時30分にある、5月米雇用統計が重要。

結果次第では大きく動くかも。



6月4日:金予想


今日の上昇確率は50%、下落確率は50%


3日の金は下落。

欧米の株式相場の上昇により、売り優勢となった。

今日は金価格に大きく影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。






6月3日:金予想


今日の上昇確率は41%、下落確率は59%


2日の金は上昇。

ドル安が進んだため、金は買い優勢となった。

今日はに貧時間20時45分にあるECB定例理事会、政策金利発表、21時15分にある5月ADP全米雇用報告、21時30分からあるドラギECB総裁の定例記者会見、23時にある5月米ISM非製造業指数が重要。

内容次第では大きく動くかも。



6月2日:金予想


今日の上昇確率は49%、下落確率は51%


1日の金は小幅下落。

一時1200ドルを超えたものの、ドル高が進み、売りが優勢となった。

今日は日本時間18時にある、5月ユーロ圏消費者物価指数速報値が重要。

結果次第では大きく動くかも。



6月1日:金予想


今日の上昇確率は49%、下落確率は51%


先週末の金は小幅上昇。

月末を控えたポジション調整で、買いがやや優勢となった。

米GDPがマイナス成長となったことも買い要因となった。

今日は日本時間21時30分にある4月米PCE(個人消費支出)、個人所得、PCEコアデフレータ(エネルギーと食品除く)、23時にある5月米ISM製造業景気指数が重要。

結果次第では大きく動くかも。


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