FC2ブログ

ひでとりくんが勝手に金相場の予想をします。             最新ニュースなども盛り込んでいきます。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2月27日:金予想


今日の上昇確率は46%、下落確率は54%


26日の金は上昇。

中国で春節の連休が終わり、買いが優勢の展開となった。

実需の買いが強まる展開となった。

今日は日本時間22時30分にある、10~12月期米GDP改定値が重要。

結果次第では大きく動くかも。



スポンサーサイト

2月26日:金予想


今日の上昇確率は50%、下落確率は50%


25日の金は上昇。

最近下落が続いていたことから、ポジション調整や割安感からの買いが優勢となった。

またイエレンFRB議長の発言を受けて、利上げ懸念が後退したことも金の買い要因となった。

今日は日本時間22時30分にある1月米CPI(消費者物価指数)、CPIコア指数(エネルギーと食品除く)が重要。

結果次第では大きく動くかも。



2月25日:金予想


今日の上昇確率は73%、下落確率は27%


24日の金は小幅下落。

イエレンFRB議長の議会証言で、利上げに言及されたことから、金は売りが優勢となった。

今日は日本時間深夜0時にあるイエレンFRB議長の米下院での議会証言、1月米新築住宅販売件数、1時30分にあるドラギECB総裁の議会証言が重要。

内容次第では大きく動くかも。


2月24日:金予想


今日の上昇確率は47%、下落確率は53%


23日の金は下落。

ギリシャ救済策が暫定合意に達したことで、売りが優勢となった。

今日は日本時間19時にある1月ユーロ圏消費者物価指数改定値、深夜0時からあるイエレンFRB議長の証言が重要。

内容次第では大きく動くかも。


2月23日:金予想


今日の上昇確率は51%、下落確率は49%


先週末の金は下落。

ギリシャ問題を巡って一進一退の展開だったが、支援の4カ月延長が決定されたことで、売りが優勢となった。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。



2月20日:金予想


今日の上昇確率は53%、下落確率は47%


19日の金は小幅下落。

ギリシャ支援を巡り、ドイツが支援延長提案を拒否すると報じられ、一時買いが優勢となった。

しかし、その後ドル高が進み、金は売り優勢となった。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。


2月19日:金予想


今日の上昇確率は44%、下落確率は56%


18日の金は小幅上昇。

ドル高の進行で一時1200ドルを割ったが、FOMC議事要旨の内容を受けて、買い優勢に転じる結果となった。

今日は日本時間21時30分にある、ECB議事要旨が重要。

内容次第では大きく動くかも。



2月18日:金予想


今日の上昇確率は48%、下落確率は52%


17日の金は下落。

中国の春節休暇に需要が減少するとの見方から、金は売りが優勢となった。

今日は日銀金融政策決定会合、15時30分からある黒田日銀総裁の定例記者会見、深夜4時にあるFOMC議事要旨(1月27~28日分)が重要。

内容次第では大きく動くかも。


2月17日:金予想


今日の上昇確率は52%、下落確率は48%


16日の金は上昇。

ギリシャ支援をめぐっての協議で、行き詰まっていることから、金は買い優勢となった。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。



2月16日:金予想


今日の上昇確率は44%、下落確率は56%


先週末の金は上昇。

ドル安が進行し、金は買いが優勢となった。

米消費者態度指数が市場予想を下回ったことが要因となった。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。



2月13日:金予想


今日の上昇確率は47%、下落確率は53%


12日の金は小幅上昇。

1月米小売売上高が市場予想を下回り、金は買いが優勢となった。

今日は日本時間19時にある、10~12月期ユーロ圏GDP速報値が重要。

結果次第では大きく動くかも。


2月12日:金予想


今日の上昇確率は59%、下落確率は41%


11日の金は下落。

ドル高の進行により、金は売り優勢の展開となった。

今日は日本時間22時30分にある、1月米小売売上高が重要。

結果次第では大きく動くかも。



2月11日:金予想


今日の上昇確率は45%、下落確率は55%


10日の金は下落。

ギリシャ財政問題への懸念が後退し、金は売り優勢となった。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。



2月10日:金予想


今日の上昇確率は49%、下落確率は51%


9日の金は上昇。

ギリシャやウクライナ情勢への懸念から、金は買いが優勢となった。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。



2月9日:金予想


今日の上昇確率は58%、下落確率は42%


先週末の金は大幅下落。

1月米雇用統計が市場予想よりも強く、ドル高が進行し、金は売り優勢となった。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。



2月6日:金予想


今日の上昇確率は46%、下落確率は54%


5日の金は小幅下落。

株式相場の上昇を受けて、売りが優勢の展開となった。

今日は日本時間22時30分にある、1月米雇用統計が重要。

結果次第では大きく動くかも。


2月5日:金予想


今日の上昇確率は50%、下落確率は50%


4日の金は上昇。

中国人民銀行の金融緩和で、買いが優勢となった。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。



2月4日:金予想


今日の上昇確率は56%、下落確率は44%


3日の金は下落。

ギリシャに対する懸念が和らぎ、株式相場が上昇したことで、金は売り優勢となった。

今日は日本時間22時15分にある1月ADP全米雇用報告、深夜0時にある1月米ISM非製造業指数が重要。

結果次第では大きく動くかも。


2月3日:金予想


今日の上昇確率は48%、下落確率は52%


2日の金は下落。

ISM製造業指数が市場予想を下回り、一時買いが優勢となったが、その後ポジション調整の売りに押される展開となった。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。


2月2日:金予想


今日の上昇確率は51%、下落確率は49%


先週末の金は大幅上昇。

10~12月期米GDPが市場予想を下回り、金は買いが優勢となった。

今日は日本時間22時30分にある12月米PCE(個人消費支出)、個人所得、PCEコアデフレータ(エネルギーと食品除く)、深夜0時にある1月米ISM製造業景気指数が重要。

結果次第では大きく動くかも。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。