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ひでとりくんが勝手に金相場の予想をします。             最新ニュースなども盛り込んでいきます。

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10月31日:金予想


今日の上昇確率は54%、下落確率は46%


30日の金は下落。

前日のFOMCをきっかけにドル高が進み、金は売り優勢となった。

今日は日銀金融政策決定会合、15時30分からある黒田日銀総裁の定例記者会見、19時にある10月ユーロ圏消費者物価指数速報値、21時30分にある9月米PCE(消費者物価指数)、個人所得、PCEコアデフレータ(エネルギーと食品除く)が重要。

内容次第では大きく動くかも。


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10月30日:金予想


今日の上昇確率は59%、下落確率は41%


29日の金は下落。

FOMCが債券購入プログラム終了のアナウンスをしたことで、売り優勢となった。

ドル高が進み、売られる展開となった。

今日は日本時間21時30分にある7~9月期米GDP、22時からあるイエレンFRB議長の講演が重要。

内容次第では大きく動くかも。


10月29日:金予想


今日の上昇確率は56%、下落確率は44%


28日の金は小幅上昇。

FOMCを前に様子見モードの展開となった。

今日は日本時間深夜3時にある、FOMCが重要。

内容次第では大きく動くかも。


10月28日:金予想


今日の上昇確率は70%、下落確率は30%


27日の金は小幅下落。

今週のFOMCを前に、ポジション調整の売りがやや優勢となった。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。

FOMCは、本日が1日目である。

10月27日:金予想


今日の上昇確率は48%、下落確率は52%


先週末の金は小幅下落。

米株式相場の上昇により、売りがやや優勢となった。

9月米新築住宅販売件数が6年ぶりの高水準んであったことも、売り要因となった。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。

10月24日:金予想


今日の上昇確率は58%、下落確率は42%


23日の金は下落。

欧米株式相場の上昇により、金は売りが優勢となった。

今日は日本時間23時にある、9月米新築住宅販売件数が重要。

結果次第では大きく動くかも。


10月23日:金予想


今日の上昇確率は68%、下落確率は32%


22日の金は下落。

9月米消費者物価指数が市場予想を上回り、金は売り優勢となった。

ドル高進行も売り要因となった。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。


10月22日:金予想


今日の上昇確率は49%、下落確率は51%


21日の金は上昇。

米金融当局が低金利政策を続けるとの見方が支配的になりつつあり、買いが優勢となった。

今日は日本時間21時30分にある、9月米CPI(消費者物価指数)、CPIコア指数(エネルギーと食品除く)が重要。

結果次第では大きく動くかも。


10月21日:金予想


今日の上昇確率は53%、下落確率は47%


20日の金は上昇。

ドル安の進行により、金は買い優勢となった。

世界的な成長減速で、米国の利上げが先送りされるとの見方が強まり、金の買い要因となった。

今日は日本時間11時にある7~9月期中国GDPが重要。

結果次第では大きく動くかも。

10月20日:金予想


今日の上昇確率は49%、下落確率は51%


先週末の金は下落。

米株式相場が持ち直し、金は売りが優勢となった。

10月米消費者態度素数が市場予想を上回ったことも、金の売り要因となった。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。


10月17日:金予想


今日の上昇確率は50%、下落確率は50%


16日の金は小幅下落。

米国の失業保険申請件数が市場予想よりも強かったことなどで、売りがやや優勢となった。

9月米鉱工業生産指数や9月米設備稼働率が市場予想を上回ったことも、売り要因となった。

今日は日本時間21時30分からあるイエレンFRB議長の講演が重要。

内容次第では大きく動くかも。


10月16日:金予想


今日の上昇確率は53%、下落確率は47%


15日の金は上昇。

9月の米小売売上高が市場予想を下回り、金は買いが優勢となった。

米株式相場の下落も買い要因となった。

今日は日本時間18時にある9月ユーロ圏消費者物価指数改定値、深夜1時45分からあるイエレンFRB議長の講演が重要。

内容次第では大きく動くかも。

10月15日:金予想


今日の上昇確率は55%、下落確率は45%


14日の金は小幅下落。

欧州の景気減速懸念から一時買いが優勢となったが、終盤はポジション調整の売りが優勢となった。

今日は日本時間21時30分にある、9月米小売売上高が重要。

結果次第では大きく動くかも。

10月14日:金予想


今日の上昇確率は50%、下落確率は50%


13日の金は上昇。

米国のダウが大幅安となり、金は買いが優勢となった。

ドル安も金の買い要因となった。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。


10月13日:金予想


今日の上昇確率は33%、下落確率は67%


先週末の金は小幅下落。

ドルが堅調だったことから、やや売り優勢となった。

しかし、インドでヒンズー教の祭典ディワリを前に金の需要が高まっていることもあり、下値も限られた。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。


10月10日:金予想


今日の上昇確率は43%、下落確率は57%


9日の金は上昇。

米国株が大幅下落し、金は買い優勢となった。

FOMC議事要旨で、米金融当局の利上げが近いとの懸念が和らいだことも金の買い要因となった。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。


10月9日:金予想


今日の上昇確率は47%、下落確率は53%


8日の金は上昇。

FOMC議事要旨で『ドル高は輸出と成長へのリスク』と指摘され、ドル売りの展開になったことから、金は買い優勢となった。

また、『世界的な経済成長減速が米景気見通しのリスク』と指摘され、もう少し緩和政策が長期化するのではとの思惑も金の買い要因となった。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。


10月8日:金予想


今日の上昇確率は56%、下落確率は44%


7日の金は上昇。

ドル安が進み、金は買い優勢となった。

今日は日本時間真也3時にある、FOMC議事要旨(9月16~17日分)が重要。

内容次第では大きく動くかも。


10月7日:金予想


今日の上昇確率は54%、下落確率は46%


6日の金は上昇。

一時、昨年末以来の安値をつけたが、ドル安の進行に伴い、買い優勢の展開となった。

今日は日銀金融政策決定会合、15時30分からある黒田日銀総裁の定例記者会見が重要。

内容次第では大きく動くかも。


10月6日:金予想


今日の上昇確率は65%、下落確率は35%


先週末の金は大幅下落。

米雇用統計が市場予想よりも強く、ドル高が進行、金は売り優勢となった。

米金融当局の早期利上げの見方が強まり、金の売り要因となった。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。


10月3日:金予想


今日の上昇確率は62%、下落確率は38%


2日の金は小幅下落。

ドル高からドル安への修正に伴い下げ幅は限定的だったが、テクニカルな売りがやや優勢となった。

今日は日本時間21時30分にある9月米雇用統計、23時にある9月米ISM非製造業指数が重要。

結果次第では大きく動くかも。


10月2日:金予想


今日の上昇確率は32%、下落確率は68%


1日の金は上昇。

米国株が下落し、金は買いが優勢となった。

9月米ISM製造業指数が市場予想を下回ったことも金の買い要因となった。

今日は日本時間20時45分にあるECB定例理事会、政策金利発表、21時30分からあるドラギECB総裁の定例記者会見が重要。

内容次第では大きく動くかも。


10月1日:金予想


今日の上昇確率は46%、下落確率は54%


30日の金は下落。

ドル高の進行に伴い、金は売りが優勢となった。

FRBの利上げ観測が「高まっていることも売り要因となった。

今日は日本時間21時15分にある9月ADP全米雇用報告、23時にある9月ISM製造業景気指数が重要。

結果次第では大きく動くかも。


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