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ひでとりくんが勝手に金相場の予想をします。             最新ニュースなども盛り込んでいきます。

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9月30日:金予想


今日の上昇確率は50%、下落確率は50%


29日の金は小幅下落。

香港で民主化を求めるデモが激化していることで、安全資産としての金買いが一時優勢となったが、終盤は売りに押し戻された。

今日は日本時間18時にある、9月ユーロ圏消費者物価指数速報値が重要。

結果次第では大きく動くかも。


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9月29日:金予想


今日の上昇確率は56%、下落確率は44%


先週末の金は下落。

ドル高、株高が進み、金は売りが優勢になった。

米GDPが高い伸びとなったことも金の売り要因となった。

今日は日本時間21時30分にある8月米PCE(個人消費支出)、個人所得、PCEコアデフレータ(エネルギーと食品除く)が重要。

結果次第では大きく動くかも。

9月26日:金予想


今日の上昇確率は56%、下落確率は44%


25日の金は上昇。

ドル高に伴い一時売りが優勢となったが、ドル高からドル安に推移し、株式市場の下げ幅が拡大すると、一転して買いが優勢となった。

今日は日本時間21時30分にある、4~6月期米GDPが重要。

結果次第では大きく動くかも。


9月25日:金予想


今日の上昇確率は64%、下落確率は36%


24日の金は下落。

8月米新築住宅販売件数が市場予想よりも強く、ドル高が進行、金は売りが優勢となった。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。


9月24日:金予想


今日の上昇確率は57%、下落確率は43%


23日の金は上昇。

米国がシリア領内で、『イスラム国』や他のアルカイダ系武装組織グループに空爆し、安全資産としての金買いに繋がった。

今日は日本時間23時にある、8月米新築住宅販売件数が重要。

結果次第では大きく動くかも。


9月23日:金予想


今日の上昇確率は50%、下落確率は50%


22日の金は小幅下落。

一時、年初の安値に接近する下落となった。

しかし、売られ過ぎ感から買い戻しも見られ、小幅下落となった。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。


9月22日:金予想


今日の上昇確率は55%、下落確率は45%


先週末の金は下落。

株高が進み、FRBの利上げ観測も高まる中、金は売りが優勢となった。

ドル高も圧迫要因となった。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。



9月19日:金予想


今日の上昇確率は57%、下落確率は43%


18日の金は小幅上昇。

FOMCの流れを受けドル高が進んだため、一時、売りが優勢となったが、割安感から買い戻しが進んだ。

フィラデルフィア連銀指数が市場予想を下回ったことも買い要因となった。

今日は日本時間14時頃と予想される、スコットランドの独立の是非を問う住民投票結果が重要。

結果次第では大きく動くかも。


9月18日:金予想


今日の上昇確率は63%、下落確率は37%


17日の金は下落。

FOMCが債権購入プログラムを100億ドル縮小したほか、FF金利の来年予想を引き上げ、金は売り優勢となった。

また、ドル高の進行もあり、売りの原因となった。

今日は日本時間21時45分からある、イエレンFRB議長の講演が重要。

内容次第では大きく動くかも。


9月17日:金予想


今日の上昇確率は50%、下落確率は50%


16日の金は小幅上昇。

中国が国内5大銀行に5000億元の流動性を供給したと報じられ、金の買い要因となった。

また、ドルの下落も金の買い要因となった。

しかし、FOMCを控えて上値も重かった。

今日は日本時間18時にある8月ユーロ圏消費者物価指数改定値、21時30分にある8月米CPI(消費者物価指数)、CPIコア指数(エネルギーと食品除く)、深夜3時にあるFOMC、政策金利発表、深夜3時30分からあるイエレンFRB議長の定例記者会見が重要。

内容次第では大きく動くかも。


9月16日:金予想


今日の上昇確率は54%、下落確率は46%


15日の金は上昇。

5日連続で下落が続いたことから、買い戻しが優勢となった。

また、インドの金輸入急増を受けての買いも見られた。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。


9月15日:金予想


今日の上昇確率は50%、下落確率は50%


先週末の金は下落。

5日連続の下落となった。

ドル高が進む中、テクニカルの悪化もあり、売りが優勢となった。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。


9月12日:金予想


今日の上昇確率は70%、下落確率は30%


最近の流れを引き継ぎ、売りが優勢の展開となった。

米早期利上げ観測も売り圧力となった。

今日は日本時間21時30分にある、8月米小売売上高が重要。

結果次第では大きく動くかも。


9月11日:金予想


今日の上昇確率は50%、下落確率は50%


10日の金は下落。

ドル高の進行が続いていることから、売りが優勢となった。

株高やウクライナ東部のロシア軍が撤退との報道も、金の売り要因となった。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。


9月10日:金予想


今日の上昇確率は50%、下落確率は50%


9日の金は下落。

前日に引き続きドル高が進行する中、金は売りが優勢となった。

FRBの早期利上げ観測が高まっていることも相場の重しとなった。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。


9月9日:金予想


今日の上昇確率は50%、下落確率は50%


8日の金は下落。

ドル高が進行し、金は売りが優勢となった。

約3カ月ぶりの安値となった。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。


9月8日:金予想


今日の上昇確率は51%、下落確率は49%


先週末の金は上昇。

8月米雇用統計が市場予想よりも悪く、買い優勢となった。

しかし、ウクライナと親ロシア派武装組織が停戦合意したことで、上値は重かった。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。


9月5日:金予想


今日の上昇確率は50%、下落確率は50%


4日の金は下落。

ドル高に推移したことで、金は売りが優勢となった。

8月米ISM非製造業指数が市場予想を上回ったことも、金の売り要因となった。

今日は日本時間18時にある4~6月期ユーロ圏GDP改定値、21時30分にある8月米雇用統計が重要。

結果次第では大きく動くかも。



9月4日:金予想


今日の上昇確率は53%、下落確率は47%


3日の金は小幅上昇。

ドル高がやや修正されたことから、金は買いが優勢となった。

また、約3ヶ月ぶりの安値を付けていたことも、買われる要因となった。

今日は日本時間20時45分にあるECB定例理事会、政策金利発表、21時30分からあるドラギECB総裁の定例記者会見、23時にある8月米ISM非製造業指数が重要。

内容次第では大きく動くかも。


9月3日:金予想


今日の上昇確率は52%、下落確率は48%


2日の金は大幅下落。

ドル高が急速に進んだことで、金は売りが優勢となった。

8月米ISM製造業景気指数が市場予想を大きく上回ったことも、金の売り要因となった。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。


9月2日:金予想


今日の上昇確率は50%、下落確率は50%


1日の金は小幅上昇。

米国がレイバーデーである中、小動きとなった。

今日は日本時間23時にある、8月米ISM製造業景気指数が重要。

結果次第では大きく動くかも。


9月1日:金予想


今日の上昇確率は50%、下落確率は50%


先週末の金は小幅下落。

ドル高や株高によって、売りがやや優勢となった。

また、米国レイバーデーの連休を前に、手仕舞い売りも見られた。

今日は金価格に大きな影響を与えそうなイベントは今のところ特にない。



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